レバテックキャリア
SESからの脱出事例が多く、自社開発企業の紹介に強い
※ サービス選びの参考情報。利用は各自の判断で。
SES開発者 → DevOpsエンジニア
SES企業で6年間、Java/Springを使った業務システム開発に従事。客先常駐で複数プロジェクトを経験し、 開発スキルは幅広いが、どれも「中途半端」という焦りを感じている。現場のウォーターフォール型開発に 限界を感じ、アジャイル・DevOps文化のある自社開発企業への転職を目指している。
「SES環境では開発と運用が完全に分離されており、自分が書いたコードがどう動いているか見えない。 DevOpsの考え方に触れ、開発から運用まで責任を持つ働き方に強く共感した。 自社開発企業でDevOpsを推進するポジションに就き、エンジニアとしての市場価値を高めたい。 」
鈴木 葵さん本人の学習設計の語り
まずクラウド・コンテナ・Linuxの基礎を体系化し、SES現場で得た断片知識を実務水準に再構築する。 次にKubernetesとCI/CDの実践に踏み込み、自分の手でデプロイパイプラインを設計・運用できる状態に到達する。 最終フェーズではGoogleのSRE/Software Engineering書から組織文化と意思決定プロセスを学び取り、 自社開発企業へDevOps推進担当として転職するためのポートフォリオと面接準備を仕上げる。
現在のスキル水準とDevOpsエンジニアに必要な水準を並べ、何を伸ばすべきかを可視化しています。
AWS基礎、Linux操作、クラウドアーキテクチャ
Docker、Kubernetes、CI/CDパイプライン構築
Terraform実践、Ansible入門、インフラコード化
DevOps原則、モニタリング、チーム文化
このキャリア遷移を目指す鈴木 葵さんが活用を検討しやすい転職サービスをまとめました。
SESからの脱出事例が多く、自社開発企業の紹介に強い
※ サービス選びの参考情報。利用は各自の判断で。
同じ職種・近いレベル感を目指す他のペルソナです。学習プランや読む順番のバリエーションとして参考にしてください。
鈴木 葵さんの学習プランは「DevOpsエンジニア」を目指す一例です。 職種全体のロードマップ・必要スキル・代表的な書籍は専用ページで体系的に確認できます。
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