レバテックキャリア
Flutter案件が増加中。Web経験者のモバイル転向をサポートする実績が多い
※ サービス選びの参考情報。利用は各自の判断で。
Webエンジニア(バックエンド) → Flutterエンジニア
Ruby on RailsでBtoBのSaaSバックエンド開発を5年経験。REST API設計やDBスキーマ設計には 自信があるが、フロントエンド・モバイル開発の経験は薄い。自社プロダクトがモバイルアプリ対応を 検討しており、クロスプラットフォーム開発の知見を持つエンジニアが求められている状況。 Webの知識を活かしつつモバイル領域にキャリアを広げたいと考えている。
「1つのコードベースでiOS・Android両方に対応できるFlutterに可能性を感じている。 Webバックエンドのスキルを活かしながら「フルスタック+モバイル」のエンジニアとして 希少価値を高めたい。まずはFlutterで社内プロトタイプを作り、本格導入の提案につなげたい。 」
伊藤 大輝さん本人の学習設計の語り
Dart言語の基礎から入り、Flutterのウィジェット設計とState管理を習得。 Firebase連携で実用的なアプリを構築した後、アーキテクチャとCI/CDを学び チーム開発に耐えうる品質の基盤を整える。
現在のスキル水準とFlutterエンジニアに必要な水準を並べ、何を伸ばすべきかを可視化しています。
Dart言語の文法と特性を理解し、Flutterの基本的なウィジェット構築・State管理・画面遷移を身につける。簡単なTodoアプリやカウンターアプリを作りながらFlutter開発の流れを体験する。
Flutterの実践的な開発パターンを学び、Firebaseとの連携による認証・データベース・プッシュ通知を実装する。Riverpod等の状態管理手法も習得し、中規模アプリの開発に対応できる力を養う。
Clean Architectureをモバイルアプリに適用する手法を学び、テスト・CI/CDパイプラインを整備する。チーム開発に向けたコード品質の担保と自動デプロイの仕組みを構築する。
このフェーズで読む本
このキャリア遷移を目指す伊藤 大輝さんが活用を検討しやすい転職サービスをまとめました。
Flutter案件が増加中。Web経験者のモバイル転向をサポートする実績が多い
※ サービス選びの参考情報。利用は各自の判断で。
技術力で評価されるマッチング。Flutter+バックエンドのスキルセットを活かせる求人が充実
※ サービス選びの参考情報。利用は各自の判断で。
同じ職種・近いレベル感を目指す他のペルソナです。学習プランや読む順番のバリエーションとして参考にしてください。
伊藤 大輝さんの学習プランは「モバイルエンジニア」を目指す一例です。 職種全体のロードマップ・必要スキル・代表的な書籍は専用ページで体系的に確認できます。
モバイルエンジニアのロードマップを見る →